詩書

  • 詩篇57篇

    57篇 御翼の陰に身を避ける <要約> おはようございます。本当に社会は狂っていると思うことがあるものでしょう。いい加減な濡れ衣を着せられたり、見下され、ゴミくずのように見捨てられることがあるものでしょう。しかし、神は誠…