詩書

  • 詩篇46篇

    46篇 神はわがやぐら <要約> おはようございます。私たちは、聖書を読みながら、これは昔物語である、自分とは何も関係がない、と考えてしまうようなところがあるものです。しかし、そのような信仰の態度では、何の希望もない日々…