詩篇131篇

131篇 過度の期待を抱かず おはようございます。いつも、主に期待しつつ、主にあって足りている状況を理解する力を持ちたいものです。それがないからこそ、ないものねだりになり、人を羨み、妬み、自分の乏しきことを憂えるというこ … 続きを読む