詩篇141篇

141篇 夕べに働きの実をささげる おはようございます。故もなく憎しみを向ける悪者を相手にしてはなりません。自分の窮地や苦悩にでもなく、悪者の悪行や繁栄にでもなく、ただ神に目を向け、淡々と一日の終わりには、その日の自分の … 続きを読む